クロネコヤマトでは、インクが爆発したら困るから航空便は無理との事

少し質問とズレてしまいますが、沖縄での滞在先はホテルでしょうか?ホテルならプリンターを貸してくれるかも知れませんよ
言語の問題も確かにおきますが、10倍のお金を払っても追跡調査を依頼できないようでは、郵政サービスの職務怠惰を感じます
何が言いたいかよくわかりませんが、相手がEMSで送付してトラッキングナンバーがわかれば追跡可能です
引き受けに関しては、現金払いでも問題なく、受け取るアメリカ側の相手の情報も今まで以上に何かほかに必要なでもなさそうです
簡単に言えば、TSAの規制を受けて航空会社がわからないを受託しないといった事を言ってるですよ
今回過ぎても届かない現況に信じればよいかわからなくなりました
何が言いたいかよくわかりませんが、相手がEMSで送付してトラッキングナンバーがわかれば追跡可能です